SharePointのドキュメントライブラリ。 作業する場所のすぐそばに。
SharePointサイトを一度接続すれば、チーム全員が Wizard Application を離れずにファイルを閲覧・添付・アップロードできます。Microsoftでサインインし、ファイルはSharePointに残り、重複は作られません。
サイトを接続。 ライブラリを選ぶ。
SharePointはサイトとドキュメントライブラリで構成されています。管理者がサイトを接続し、チームが作業すべきライブラリを選ぶので、全員がちょうど必要なファイルを見られます。
あなたのドキュメントライブラリ。 すっかり手の届くところに。
SharePointライブラリに期待するすべてを、Wizard Application でファイルを管理する場所のすぐそばで使えます。
ライブラリ全体を閲覧
選んだドキュメントライブラリのフォルダやファイルを、常に最新の状態でライブにたどれます。
どこでもファイルを添付
SharePointは、レコードやドキュメント、メディアライブラリ全体のファイルピッカーのソースになります。
そのままSharePointにアップロード
アプリを切り替えずに、Wizard Application からライブラリにファイルを送れます。
フォルダの作成と整理
作業しながら、ライブラリの中でフォルダを作って整理できます。
ファイルはSharePointに残る
Wizard Application はコピーではなく安全な参照を保持するので、SharePointが唯一の正であり続けます。
高速なプレビューとダウンロード
ファイルは、安全で有効期限付きのMicrosoftダウンロードリンクを通じてすばやく開けます。
SharePoint。 ピッカーの中に。
ファイルを添付するときはいつでも、SharePointライブラリがメディアライブラリと並んでソースとして表示されます。フォルダを閲覧し、今どのサイトとライブラリにいるかを確認し、新しいタブを開かずに必要なファイルを選べます。
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どこでも使えるソース SharePointは、レコードやドキュメント、メディアライブラリで普段使っているのと同じピッカーに表示されます。
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フォルダを丸ごと閲覧 接続したライブラリのフォルダを、SharePointにある状態のままライブにたどれます。
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常に文脈の中で 使用中のサイトとライブラリが見えるので、ファイルがどこから来ているか全員が分かります。
リンクします。 コピーはしません。
ファイルを添付すると、2つ目のコピーではなく安全な参照が保存されます。ドキュメントはSharePointに残り、Wizard Application は常に現在のバージョンを表示します。
取り込む。 送り出す。
ファイルはSharePointと Wizard Application の間を双方向に移動します。すべてあなたの権限の範囲内です。
- ライブラリのフォルダを閲覧
- どのレコードにもファイルを添付
- その場でプレビューとダウンロード
- Wizard Application からファイルをアップロード
- 新しいフォルダを作成
- 作業しながらすっきり整理
接続まで 3ステップ。
Microsoftでサインイン
管理者がMicrosoftサインインでSharePointを一度接続します。
サイトとライブラリを選ぶ
チームが作業すべきSharePointサイトとドキュメントライブラリを選びます。
閲覧かアップロード
ライブラリからファイルを添付するか、Wizard Application からそのままSharePointにアップロードします。
設計から安全
ProfessionalとEnterpriseで利用可能
SharePoint連携はProfessionalプランとEnterpriseプランに含まれています。
よくある ご質問
管理者が連携設定からMicrosoftサインインで一度接続し、サイトとドキュメントライブラリを選びます。接続は共有されるので、ファイルを添付するあらゆる場所でチーム全員が利用できます。
管理者がチームの作業するサイトとドキュメントライブラリを選びます。どのライブラリを接続するかは、連携設定からいつでも変更できます。
いいえ。Wizard Application は各ファイルの安全な参照を保存するので、ドキュメントはSharePointに残り、常に最新版が表示されます。プレビューとダウンロードは必要に応じて提供されます。
はい。ファイルの閲覧や選択に加えて、Wizard Application からそのままライブラリにアップロードしたりフォルダを作成したりできます。メディアライブラリ権限の範囲内です。
SharePoint連携はProfessionalプランとEnterpriseプランに含まれています。