Driveのファイルを。 作業する場所のすぐそばに。
Google Driveを一度接続すれば、チーム全員が Wizard Application を離れずにDriveのファイルを閲覧・添付・アップロードできます。ファイルはDriveに残り、コピーも重複も作られません。
一度つなげば。 どこでも使える。
Google Driveに接続
管理者がGoogleサインインでチームのGoogle Driveを一度接続します。接続は共有されるので、他の人が何かを設定する必要はありません。
ピッカーを開く
メディアライブラリからレコードやドキュメントまで、ファイルを添付するあらゆる場所でGoogle Driveがソースとして表示されます。
選ぶかアップロード
フォルダを閲覧してファイルを選んで添付するか、Wizard Application からそのままDriveにアップロードします。それだけです。
Driveのすべてを。 すぐ手の届くところに。
Google Driveがすでにファイルを管理している場所に組み込まれるので、必要なドキュメントは常にワンクリックの距離にあります。
Drive全体を閲覧
共有されたアイテムを含め、フォルダやファイルを Wizard Application の中でライブに見て回れます。
どこでもファイルを選択
Google Driveは、メディアライブラリから候補者・求人・企業のレコードまで、プラットフォーム全体のファイルピッカーのソースになります。
そのままDriveにアップロード
Wizard Application からDriveにファイルを送り、フォルダも作成できます。タブを切り替える必要はありません。
ファイルはDriveに残る
Wizard Application はコピーではなく安全な参照を保存します。ファイルはDriveにあり、常に最新版が表示されます。
プレビューとダウンロード
サムネイル、プレビュー、ダウンロードは、必要なときに Wizard Application を通じて安全にストリーミングされます。
チームでひとつの接続
管理者が一度接続すれば、メディアアクセスのある全員がDriveのファイルを閲覧・添付できます。
あなたのDrive。 ピッカーの中に。
ファイルを添付するときはいつでも、Google Driveがメディアライブラリと並んでソースとして表示されます。フォルダを閲覧し、接続中のアカウントを確認し、新しいタブを開かずに必要なファイルを選べます。
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どこでも使えるソース Driveは、レコードやドキュメント、メディアライブラリで普段使っているのと同じピッカーに表示されます。
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フォルダを丸ごと閲覧 フォルダや共有アイテムを、Driveにある状態のままライブにたどれます。
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接続中のアカウントを表示 使用中のアカウントとストレージが常に見えるので、ファイルがどこから来ているか全員が分かります。
リンクします。 コピーはしません。
Driveのファイルを添付すると、2つ目のコピーではなく安全な参照が保存されます。ドキュメントは唯一の正となるGoogle Driveに残り、Wizard Application は常に現在のバージョンを表示します。
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コピーではなく参照 ファイルが Wizard Application に複製されないので、古い2つ目のバージョンを管理する必要は決してありません。
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常に最新 Driveでファイルを更新すると、添付にもすぐ反映されます。
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ストレージは軽量に ファイルがDriveにあるため、Wizard Application のストレージはすっきり保たれます。
ファイルを取り込む。 ファイルを送り出す。
接続は双方向に機能します。Driveからファイルを選ぶだけでなく、Wizard Application からDriveにアップロードしたり、フォルダを作って整理したりできます。すべてあなたの権限の範囲内です。
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Driveにアップロード Wizard Application からそのまま正しいDriveフォルダにファイルを送ります。
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フォルダを作成 Wizard Application を離れずに、作業しながらフォルダを作ってDriveを整理できます。
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権限に対応 アップロード、フォルダ作成、削除はすべて、各メンバーのメディアライブラリ権限に従います。
安全に接続。 あなたが管理。
接続はGoogleサインインを使い、最初のクリックからあなたの管理下に保たれます。
管理者が接続
Google Driveの接続と切断は管理者だけが行えるので、アカウントへのつながりは信頼できる人の手に保たれます。
暗号化されたトークン
接続はGoogle OAuth 2.0を使います。アクセストークンとリフレッシュトークンは保存時に暗号化され、自動で更新されます。
権限に対応
各メンバーが閲覧・アップロード・削除できる範囲は、Wizard Application のメディアライブラリ権限に従います。
ProfessionalとEnterpriseで利用可能
Google Drive連携はProfessionalプランとEnterpriseプランに含まれています。
よくある ご質問
管理者が連携設定からGoogleサインインで一度接続します。接続は共有されるので、ファイルを添付するあらゆる場所でチーム全員が利用できます。
いいえ。Wizard Application は各ファイルの安全な参照を保存するので、ドキュメントはGoogle Driveに残り、常に最新版が表示されます。プレビューとダウンロードは必要に応じてストリーミングされます。
はい。ファイルの閲覧や選択に加えて、Wizard Application からそのままDriveにアップロードしたりフォルダを作成したりできます。メディアライブラリ権限の範囲内です。
メディアライブラリ、ドキュメント、そして候補者・求人・企業などのレコードを含め、ファイルを添付するあらゆる場所で使えます。
Google Drive連携はProfessionalプランとEnterpriseプランに含まれています。